パンジーやビオラの徒長には切り戻し

パンジーやビオラ、花が咲かないといったトラブルに続いて多くいわれるのが「徒長」。 「徒長」とは節と節の間が伸びてしまうことです。
見た目にもよくないですし、茎も弱くなってきますので少し切り戻しをするとよいです。
切り戻しは3月いっぱいぐらいといわれていますが、ゴールデンウィークぐらいまでなら大丈夫と思います。(保証はできません)
切る場所は、節と節の間が伸びている部分を残して切ると再び徒長した茎が出てしまいます。
徒長した部分を残さないように、株元の芽が出ている上の辺で切り戻しましょう。
切り戻した直後に肥料をやると再び徒長する事がありますので、追肥は1週間ほど置いてから液体肥料をやるとよいです。


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